宮崎宣子が元旦那と離婚した原因のメンヘラな性格で再ブレイク?

 

 

 

2011年に大手レコード会社の社員と結婚し、2014年に離婚した宮崎宣子(みやざきのぶこ)アナウンサー。

最近ではその離婚原因と、メンヘラな性格をテレビで暴露して度々話題に。

バラエティ番組「ナカイの窓」でも離婚話を披露するなど、再ブレイクの兆しを見せている宣子アナに注目です!!

宮崎宣子 離婚 原因 性格

注目された元彼氏とのセレブ生活

宮崎宣子さんといえば日本テレビ時代には人気番組の各アシスタントとして大活躍されていました。

その頃に熱愛報道された元カレは元巨人で現在は横浜DeNAで活躍中の林昌範(はやしまさのり)投手。

この当時はセレブ生活を満喫していたようで、高級品のプレゼントも多くもらったそうです。

更には高級マンションをプレゼントされたという話もあり、羨ましいかぎりです!!

人気女子アナの宣子さんへのプレゼントですから、もちろんセキュリティもバッチリなマンションだったんでしょうね。

 

元旦那との離婚理由、メンヘラな性格

2011年に結婚した大手レコード会社勤務の旦那さんとの生活もセレブ生活だったそうです。

結婚を期に日本テレビを退社しフリーに転向し、旦那さんよりも収入はあったんではないでしょうか?

なんでも、宣子さんの一回の司会料は新卒の給料分ということで、それが月に5回

そして株による収入もあるそうで、旦那さんの収入と合わせれば何不自由ない生活を送ることができますね!!

しかし残念ながら2014年の夏に2人は離婚する事となってしまいました。

子宝に恵まれなかったというのも一因かも知れませんが、一番の理由は宣子さんのメンヘラな性格にあったようです。

離婚原因について宣子さんはインタビューや番組で

「尽くしすぎて自爆しました。トゥーマッチ(やり過ぎ)離婚ですね…」

と語ります。

なんでも宣子さんは尽くすタイプだったようで、旦那さんに靴下を履かせたり、毎朝お弁当を作っていたりと献身的すぎる主婦をしていたそうです。

旦那さんがお弁当を嫌々持って行っていたことにも気づいていたそうですが、主婦としてそれがなくなってしまったら・・・

と考えていた宣子さんは止めることができなかったそうです。

もしかしたら、束縛も強かったのかもしれませんね。

自分が愛情を注いだ分だけ、自分にも愛情を注いで欲しい。

妻として、主婦として、私はこれだけあなたに尽くしているのよ!

そんな性格に重圧を感じていったのか、旦那さんの顔色は日に日に悪くなっていったそうです。

 

夫婦間のすれ違いが大きくなるのを感じながら、宣子さんは「私と一緒にいるより、彼を解放してあげた方がいい」と考えるようになり、ついには離婚という終止符を打つことになってしまったそうです。

 

プロポーズは宣子さんからだったという結婚生活について、

「私が一方的に彼を結婚に巻き込んでしまったんじゃないか。尽くしすぎたのも、自分の存在意義を確かめたかっただけだったのかも」

と語る宣子さんは元旦那さんに対して「幸せになってほしい」とエールを送り、離婚した今でも元旦那さんを思っている様子を伺わせています。

現在の私生活は?

フリーアナウンサーとしてバラエティ番組やタレントとして活躍し、さらには離婚の暴露話を武器再ブレイクの兆しを見せる宮崎宣子さん。

しかし、私生活では離婚によって失ったものが大きかったようです。

献身的に支えていた元旦那さんは、宣子さんにとっても大きな支えだったわけです。

それを失った今、彼女の心はだいぶ弱っている様子。

「孤独死が怖い」

「すごく寂しい」

と語っていて、将来に対して大きな不安を抱いているようです。

 

まとめ

離婚の理由は夫婦それぞれですが、妻の献身的な支えが原因とはあまり聞かないですね。

それだけ宣子さんが旦那さんに依存してしまったってことなのでしょう。

子供ができなかったってのも夫婦生活では不運でしたね。

まだ35歳の宮崎宣子さん。

今度は宣子さんの献身的な支えを受け止めてくれる素敵な男性と幸せな将来を掴んでくれることを期待しています!

 

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